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5月の指針  「いのちだいじに」 (・д・`) 

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瀬戸内海奇行Pt5

再会のPt5!

宇野駅前で驚くべき事実が発覚した。
DSC_3477.jpg

ヒルクライムLIVEというショッピングモールが有るのかと思っていたのだが、実はヒルクライムというHipHopユニットのライブが当日行われていることが判明。

orz


宇野港のある玉野市は、漫画家・いしいひさいちの故郷らしい。
DSCN3150.jpg
私的には「ののちゃん」よりも「バイトくん」の方がいしいひさいちって感じだが・・・


こんぴら丸の停泊風景。
DSC_3506.jpg
航送客はいまだに多い。10月に入ると競合の四国フェリーがうどんフェリー廃止を機に値上げをするようなので、皮肉なものだが10月17日まではさらに多客になるのだろう。


こんぴら丸を見送る。
DSC_3522.jpg
このアングルで見ると船体の傷みも激しい。船齢が20年超えてるのもあるが、短距離フェリーだと岸壁の接触回数も多くなるので仕方が無いのだろう。この船はいったいどこの国で余生を過ごすのだろうか?


入れ替わりでたかまつ丸が入港。
DSC_3531.jpg
3隻ともほぼ同型だが、内装等に若干の差異がある。


両備バス国道フェリーバス停。
DSC_3510.jpg
この場所には国道フェリーターミナル以外の目立った施設は無いので、このバス停も近いうちに廃止になってしまうだろう。


ターミナルを船上から俯瞰する。
DSCN3193.jpg
出港時刻ギリギリだが、滑り込んで来た航送客も出来る限り乗船させている。





こんぴら丸を見送ってたかまつ丸に乗ったのは、違う船に乗ると言う目的以外にも狙いがあった。

1630時発の高松行きに乗ると、オレンジフェリー上下便の対航が船上から見れる可能性がある。
当然オレンジフェリーがどちらかでも遅延すると、対航ポイントがずれてそれは叶わなくなるが。


左・おれんじ7、右・おれんじ8。この日は航海も順調だったらしく、ほぼ定刻で対航していた。
DSC_3584.jpg
しかし昨日よりもさらに大気の状態が厳しく、距離もかなり開いてしまった。


うどんフェリーのうどんを食する。
DSCN3210.jpg
至って普通の冷凍うどんだが、感慨深い味を残した。


高松へ到着したときにはすでに日は落ちていた。
DSCN3219.jpg
昼間とはまた違った風景。ネオン看板が一層目立ち、昭和の空気を今に伝えている。


夜の高松港に浮かぶこくどう丸。
DSC_3738.jpg
コーポレートマークが点灯している状態を見たかった。


そしてミッションコンプリート。高松駅前からドリーム号に乗る。
DSC_3793.jpg
ここで事故が発生。バスは到着しているのだが、前に案内されていた乗客が「ちょっと待ってください」と制止を受けていたので、まだ乗れないのかと思い写真を撮りながら荷物の前で待っていたのだが、気づくとバス出発。

・・・うあああ!!






DSC_3808.jpg

急遽15分後にあるサンライズで帰りましたとさ・・・


orz


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  1. 2012/09/28(金) 19:04:48|
  2. 瀬戸内海奇行
  3. | コメント:0

瀬戸内海奇行Pt4

邂逅のPt4。


翌朝、始発の高速船で島を離れる事にした。今日が祝日で、貨客船のおれんじホープが運休なのと、他の貨物船等の往来が少ないだろうという観点からだ。さらにそれよりももうフナムシを見たくないというのも正直な所だ。
そこで本日はミッションアップデートという事で宇高うどんフェリーに乗船することにした。


牛島に来て職業柄気になったのが、僅か10人ちょっとしか住んでいないこの島でどうやって郵便を配達しているのか?数少ない家の玄関には受箱が有ったので、誰かが配っている事には間違いないのだが・・・

高速船が到着する直前に、岸壁へ電動三輪に乗った老婆がやってきたので話しかけてみた。

聞くと、なんと彼女が郵便配達をしているらしい。新聞と一緒に配達するのだが、今日は祝日なので郵便は無く、新聞だけとの事だった。渡船の始発便であるこの便に本島を経由して積載されてくるのだそうだ。

「不便になっていくねえ」とため息混じりに老婆が視線を向けた先には、瀬戸大橋が穏やかな朝日に照らされていた。

山ほど聞きたいことが有ったのだが、それ以上会話を続ける事は出来なかった。誰かが便利になるという事は、その裏で残された誰かが不便になっていくと言う事を、きっとみんな忘れている。車や鉄道で渡ればものの10数分。この縮まった距離が瀬戸内にもたらしたものは良くも悪くも計り知れない。

ブルーオーシャン2が到着し、彼岸のお墓参りだと思われる老夫婦が下船。係員から新聞を受け取った老婆は毎日の務めを全うするために廃屋が多数を占める集落へ戻っていく。
DSCN3055.jpg
最後に思わぬエピソードが発生し、複雑な気持ちを胸に島を離れる事になった。またこの島を訪れる事はあるのだろうか?


そして高松へ移動。
DSC_3097.jpg
琴電バス。


フェリー乗り場へ徒歩で移動する。うどんフェリーと名前を変えた宇高国道フェリーは、2012年10月17日で運航休止となる。休止となって再開した例はかなり稀で、殆どがそのまま廃止になっている。しかし、宇高航路は四国フェリーも存在するので残念ながら一般的な人からは特に問題にされないだろう。
DSC_3128.jpg
競合同士で鎬を削っていた往時を偲ばせるネオン看板。瀬戸大橋が架かる前は、国鉄の宇高連絡船を加えた3社で激しい競争をしていたそうだ。


宇高うどんフェリー高松ターミナル。
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駅側に伸びる4車線道路から国道30号が国道フェリーの名のとおり船で宇野まで繋がっている。


高松港に入港する「こくどう丸」。
DSC_3163-001.jpg
宇高うどんフェリーは「こくどう丸」「こんぴら丸」「たかまつ丸」の3隻を擁し、それぞれに女性キャラクターを設定してイメージアップを図っている。
高松港は宇高航路だけでなく小豆島などの離島航路、神戸へのジャンボフェリー等、様々な航路が繋がっており、昼夜問わず沢山のフェリー・客船が往来する。

こくどう丸を見送り、こんぴら丸に乗船。
DSC_3366.jpg
ここで昨日撮影したおれんじ8に乗船していた友人と合流した。お互い同じエリアにはいたが、元々の目的が違っていたので別行動していたが、それぞれ予定が変わり結果として邂逅となった。




開放型のデッキは船内にいながら海風を感じるローカルフェリー独特の雰囲気。
misawa6
最盛期は噴水なども稼動していたようだが、現在は最低限の設備になっている。


乗船客の殆どはサロン内で過ごしていた。
DSC_3392.jpg
うどんフェリーを名乗るだけあってうどんが提供される。なぜかこの船はデッキプランが売店に掲示してあった。


短距離フェリーには珍しい風呂設備があった。
DSC_3376.jpg
1時間しかないのでゆっくりする事は出来ないが、シャワーでなく浴槽に入れるのはハードな旅人には嬉しい。


上部デッキ。
DSC_3380.jpg
電灯が時代を感じさせる。


宇野港へ到着。
DSC_3430.jpg
こちらのネオン看板も力が入っている。競合の四国フェリーが宇野駅の目の前にターミナルを構えているので、看板頼みとなるのも仕方ないだろう。現在深夜便は廃止されている。


両備バス。
DSC_3439.jpg
やたら沢山乗っている。しかも通る回数が多い。「ヒルクライムLIVEシャトルバス」と書いてある。きっと大型ショッピングモールか何かのシャトルバスだろう。


宇野側もやはり掲示競争が苛烈。
DSC_3455.jpg
しかし、これも10月17日までなんだと思うと寂しい気分になる。



再会のPt5へ続く!

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  1. 2012/09/27(木) 01:13:06|
  2. 瀬戸内海奇行
  3. | コメント:2

瀬戸内海奇行Pt3

漆黒のPt3。
夕方になって雲が広がり始めた。なんとかもってくれと祈りつつ撮影を続ける。


奥:第三はる丸 3692トン  手前:18エーコープ 202トン
DSC_2914.jpg
本島と牛島の海峡は地図で見ると狭く感じるが、十分な水深があるらしく結構大きな船も並走して通過する。写真ではあまり伝わらないが、肉眼で見るとかなりの迫力だ。
この時間になって急に雲が厚くなっててきたので、かなり条件が厳しくなってきた。


蘇州号 14,410トン
DSC_2945.jpg
歌にもなっている上海航路の船。今は乗客少ないのだろう。


空は雲に覆われ、光量もかなり厳しくなってきたその時。

オレンジキター!!
DSC_2966.jpg



おれんじ8 9,975トン
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DSC_3031.jpg




DSC_3034.jpg
「見なさい、男たちの魂の輝きだ・・・」




直後に夕闇に包まれ、奇跡的にラストで陽が射した興奮も冷めたところで今自分が置かれている状況と向き合う事となる。
DSCN3047.jpg
この、フナムシ・・・だらけの防波堤で一晩・・・しかも、目の前が墓場・・・フナムシ超写ってる・・・

一応、貸し別荘みたいなのが有るらしいんだが、夜も出来たら撮影しようと思ってたし、費用もなるべく圧縮するつもりなのでテント持って来た。基本的に漁村なので集落にはテント張れそうな所も無いし、状況見て今日は高波も無さそうと判断したので防波堤の内側に設営した。危険なので皆さんはマネしないように。


深夜便下りの、おれんじ7
DSC_3066.jpg
やはりこちら側からの光源がほぼゼロなので撮影は厳しい。まあ、こう言う画ならここじゃなくても撮れるしな。祝日だから瀬戸大橋のライトアップ有るかと思ったが、残念ながらナシだった。

ここで食料が無い事に気づいた。何気なく買った丸亀限定のベビースターが今日の夕飯だ。


冷静になって考える。考える時間は沢山有る。ひょっとして、私は何らかの刑に処されているのだろうか?



邂逅のPt4へ続く・・・

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  1. 2012/09/26(水) 00:03:11|
  2. 瀬戸内海奇行
  3. | コメント:2

瀬戸内海奇行Pt2

戦慄のPt2。


ブルーオーシャン2号でいよいよ牛島へ渡る。当然食堂や売店等は牛島に無いので、飲料水等は用意していく必要がある。
DSC_2769.jpg
至って普通の高速船。


僅か15分で牛島に到着。
全画面キャプチャ 20120924 33546
しかし、舫い等は行わず、舳先から「シー・ボーン」で上陸する。ホバリング時間は非常に短いので迅速に岸壁へ飛び移る。牛島から乗船したおばあちゃんはヒラリと鮮やかな身のこなしでエントリーしていった。



ある種の覚悟を胸にブルーオーシャンを見送る。
DSC_2779.jpg


取り急ぎ島の南側へ回り、上りの船を撮影できるか一応確認しに行く。徒歩15分ほどで小浦魚港へ出る。
DSC_2815.jpg
元々こちらは来てから使うかどうか決めるスポットだったが、角度が悪いのと、瀬戸大橋を入れるとどうしても追い撮りになってしまうので諦めた。坂出側に20万トン位ありそうな巨大タンカーが停泊している。


元の里浦港へ戻りスタンバイ。
DSC_2791.jpg
昭和初期に建てられたと言う赤灯台。現在も安全な航海を見守る役割を担い続けている。「刮目セヨ」


紫隆丸 5,137トン
DSC_2846.jpg
構図をチェックしつつ撮影を開始する。



第十一予州丸 498トン
DSC_2862.jpg
このクラスの船はひっきりなしに通過する。波も穏やかなので船舶ディーゼルの駆動音を堪能しながら見送る。


IBN HAZM 9,910トン
DSC_2873.jpg
おれんじ8と同じようなサイズのコンテナ船。サイドからも撮影し船舶との距離を再確認する。


おれんじ7 9,917トン
DSC_2887.jpg
ついに四国オレンジフェリーの上り便、おれんじ7が通過した。北側からでも撮影出来るのだが、やはりこういう厳しい距離・構図となる。


そして運命の刻。
DSC_2933.jpg
丸亀に当日帰還する為にはこの1658時発の本島行きに乗らなければならない。ほぼこの時刻で乗る人はいないらしく、着岸もせずに港内待機した後、定刻で島を離れて行った。

牛島に実際来るとわかるが、この便を見送るのは相当の「覚悟」が必要だ。



漆黒のPt3へ続く。

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  1. 2012/09/25(火) 00:05:54|
  2. 瀬戸内海奇行
  3. | コメント:1

瀬戸内海奇行Pt1

以前乗ったオレンジフェリーが9月限りで昼行便を廃止するというので急遽瀬戸内海まで進出した。
DSC_2603.jpg
土浦駅前から唯一発着する夜行路線バス「よかっぺ号」。土浦まで来てくれるメリットを考えると、そう高くない運賃設定。しかし今回は往復の席を確保できなかったので多少割高になった。
近鉄車と関鉄車が交互で運行しているが運行主催はあくまで関鉄。当日は近鉄車の日だったので、土浦駅前2224時に二階建てバスのエアロキングが登場した。
祝日前とあってか、乗車率は高め。真のキングの御座というエアロキング2F最奥の席は満員効果もあって物凄い圧迫感を呈している。
エアロキング特有のエンジン騒音も大きめで年式を感じさせる。しかし、3列シートの恩恵もありなんとか睡眠をとる事が出来た。


翌朝、大阪駅付近に続々と到着する近鉄バス。
DSC_2608.jpg
ギャラクシー号・とちの木号など東日本からの近鉄バスが続々と到着する。しかし、大阪駅前のバスターミナルは使わせてもらえないんだろうか・・・格安ツアーバスの「下車戦闘用意!」みたいな早く降りろプレッシャーが凄い^^もろ路駐だよなコレ。


すぐにJRへ乗り換えて四国へ渡る。
DSCN2986.jpg
鹿児島中央行きの「みずほ」に乗るが、降りるのは岡山。大阪から直接鹿児島に新幹線で行ける時代になったのか・・・


岡山で南風アンパンマンへ乗り換える。
DSC_2629.jpg
アンパンマンの声で楽しげな車内放送が流れるのだが、直後にいつもの冷静な「今日も、JRをご利用いただき~~」が流れるのでそのギャップに唖然とする。
祝日のせいなのか、子供連れが多かったが、四国に子供が喜びそうなスポットあるんだろうか?


程無く丸亀に到着。四国オレンジフェリーは新居浜・東予~大阪・神戸なのだが、今回は撮り目的なので香川の離島に渡る。
DSC_2657.jpg
ボートの出航まで多少時間があるので、いつもの商店街歩きをする。丸亀はこういったアーケードが5本くらいあり、規模としては非常に大きい。しかし、地方都市の宿命か、シャッターが目立つのは否めない。


さらに丸亀城へ上る。
DSC_2683.jpg
日本一高い石垣に、日本一小さな天守というアンバランスな城。修繕されてはいるものの、一応天守は原形を保っているらしい。


--------------  一般的な観光はここで終了  ------------------


わずか2時間の”観光”は終了し、これより「状況開始」。

ターゲットの島は、瀬戸内海に浮かぶ「香川県丸亀市牛島」
Google Earth 20120924 23133
栄華を極めた廻船元締が無間地獄に落ちたという、いわくつきの島だそうだ。
古来から海上交通の要衝として栄えた本島・牛島だが、現在も瀬戸大橋をくぐって航行する船舶はほとんど牛島の至近を通過する。
つまり、牛島からなら上りも下りも至近で撮影できる。加えて、瀬戸大橋の北備讃瀬戸大橋・南備讃瀬戸大橋を正面に捉えることが出来る。四国オレンジフェリー下りの昼行便なら、ギリで日没前に瀬戸大橋をバックに進行10時方向からの画角を得ることが出来るのでは・・・


しかし、この島から撮ったと思われる記事や写真をネット上で見つけることが出来なかった。とりあえず、渡船の時刻を調べると・・・
全画面キャプチャ 20120924 30312
なんと、牛島への航路はあるものの、直接丸亀から渡れるのは一日僅か一便。さらに、オレンジ下りの通過予測時刻1800時まで島にとどまると、丸亀への帰還は不可能・・・つまり、島で一晩過ごす事になる。

・・・だが、迷う事は無い。

「だってぇ、もうみれなくなるんだもん!!!」



戦慄のPt2に続く!

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  1. 2012/09/24(月) 03:18:14|
  2. 瀬戸内海奇行
  3. | コメント:1

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